2010年中国国際環境保護博覧会[作者:推荐展会-jp-03] [日期:09-05-22] [浏览:]
会期:2010年8月27日~29日 会場:大連星海会展中心 運営:大連市環境保護局 大連北方国際展覧株式有限公司
開催概要: 2000年から開催始まりしたCIEPFは中華人民共和国環境保護部によって偶数年に大連で開催される中国ではもっとも専門的な環境保護博覧会です。 国際的、専門的、総合的、権威のある博覧会です。 テーマ:省エネ、新エネルギー開発 環境市場情報 <現状> この二年間、中国は生態環境及び建設方面での投入金額が9000億元に達し、その内、中央政府から環境保護能力建設をサポートする投資資金が50億元になります。 <中国環境産業の主な課題> 1. 規模が小さく、資金が不足で、開発能力が欠けている。 多くの発達国からの資金と技術設備の‘組合’ 式の賃貸政策で沢山の環境施設建設と設備が輸入に頼ることになりました。 2. 環境技術の低下。 国内で使用されている技術高いの環境設備などがほとんど海外から輸入されている。 3. 環境産業構造が単一で、地区発展の不平衡。 中国現在の生産力は環境機械製品及び‘三廃’(廃水、廃気、廃棄物)の総合利用の面に集中されています。大部分の地方は環境保護施設の市場化運営がまだ出来ていません。 展示対象: 1、大気汚染防止及び制御 2、水汚染防止技術、製品及び設備 3、固体廃棄物処理 4、騒音と振動の制御 5、資源の総合利用 6、新エネルギー 7、環境マーク付き製品、クリーン製品、有機食品及び省エネ製品 8、環境検査測定機器及び関係設備 9、環境金融サービス、施設社会化運営 展示会特徴: * 中国環境業界ではもっとも権威性のある専門展示会です。 * 25%以上の海外出品者があります。日本、韓国、ドイツ、アメリカ、ベルギーはいつも団体的に出品していました。 * 大連――中国北方市場の中心で、世界環境都市ベスト500の一つでもあります。 * DBF EXOP――信用できる展示会運営会社で、80名の社員と17年の成功実績を有している専門展示会の運営団体です。 * 豊富なイベントを企画されています。合作商談会、セミナー、説明会など。 <前回開催結果>
会期:2008年6月26日~28日 会場:大連星海会展中心 総出展社数:約330社 海外出品国と地域:日本、韓国、ロシア、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、ノルウェー、中国香港など。 来場者数:約3.2万人 交易額:17.7億元 意向契約件数:530件
出展要項: <出展料金> 標準小間(3m×3m=9㎡):2000ドル/小間 展示スペースのみ:200ドル/㎡(最少申込面積は36㎡。) <(出展料金に含まれた)基本設備とサービス> ①標準小間(3m×3m=9㎡):三面システムパネル(隣接小間との間仕切り、背面パネル、袖パネル)、社名プレート(1枚)、受付カウンター(1台)、折りたたみイス(2脚)、スポットライト(2灯)、220V/5A(500W)コンセント(1個、注:500W以上の用電場合は別途申請、有料になります)。 ②展示スペースのみ:設備無し、24時間清掃及びセキュリティのサービスを提供する;特別装飾工事する場合、入館前に工事管理費を払うべき。工事費用=20元/㎡。
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